Aconcagua アコンカグア
Aconcaguaは横浜生まれです。2003年には「丈夫で使いやすいリュックサックを手ごろな価格で提供する」というスローガンのもと、独自にデザインしたリュックサックを縫製してくれる
優れた工場を見つけ、耐久性のある部品を求め、輸入手続きを習得して
オンライン販売を開始しました。
Aconcaguaのリュックサックは、アウトドアやトレッキングに最適な製品として知られています。
サイズや機能を自分のアクティビティに合わせて選ぶことができます。
自社で商品開発を行い、
直接販売モデルを採用し、輸入手続きも自社で行うなど、企業努力により価格を手頃に抑え、
コストパフォーマンスに優れています。
そのため、初心者から上級者まで幅広い層におすすめできます。
Cordoba 35|日帰り・低山にちょうどいい 35L バックパック
Ushuaia 45 – 登山から旅まで使える 45L バックパック
バリローチェ70
Aconcaguaは横浜生まれ
私の故郷アルゼンチンには アコンカグアや、フィッツロイなど、世界中の登山家が挑戦する山々があります。また、パタゴニアやウスアイアなど、厳しい自然の、そして美しい場所があります。
そんな懐かしい名前を自分のデザインするバックパックに付けて,
第2の故郷の日本の皆さんにお届けします。
丈夫でいい素材や部品を使い、それでも値の張らないリュックサックです。安心してお使いください。
Aconcaguaチーフデザイナー Damian Segal
-
小さいリュック・デイパック
アウトドアでも、通勤通学でも使える リュックサック。両手がふさがらないのでとてもアクティブ。電車の中では前に背負う方が多いようです。
-
30~55Lのリュックサック
ハイキングや低山登り用 旅行用
-
リュックサック・ダッフルバッグ 60L ~
大型リュック キャンプ、旅行、山小屋泊、縦走、ボーイスカウト、バックパッカー、山岳部
-
ザックカバーやオーガナイザー・小物
雨対策、汚れ防止、盗難防止、破損防止のカバー ザック内部に入れて使うバッグインバッグなど
-
ダッフルバッグ・トートバッグ・ショルダーバッグ
トートバッグ、ショルダーバッグ
-
かゆい所に手が届く機能性
Fitzroy65をご購入
以前使っていたものがすっかり古くなったので新調しようと色々探し、比較検討してこちらの購入を決定。
ファスナーの数や位置、ポケットの多さと使いやすさ、その他にもかゆいところに手が届くと言うべき機能性の高さ。
生地はしっかりとして丈夫そうですが背負ってみるととても軽く、身体へのフィット感も良し。
他の有名メーカーのものと何ら遜色はないのに
お値段が約半分というのもありがたい。
探していた大きさで、お気に入りの色とデザインなので、これから登山やキャンプ、旅行、フェスへ行くのが楽しみ。
ー購入者様(男性) -
機能十分!
Cordoba35をご購入
機能十分!夏シーズンに向けて購入しました。槍ヶ岳~前穂高までの縦走三泊、仙丈ヶ岳での日帰り登山に使用したので
レビューします。
必要な機能は
きちんと揃っている印象です。
価格帯からも、これから登山を始める方に
オススメできます。
また、細かい所ですが、背面のクッション材が大きいので、背中の通気性が高く汗かきの私にはありがたかったです。
アックスホルダーも最初から着いているので、冬山にも持っていきたいですね!
ー購入者様(30代 男性) -
施錠できて安心です。
Cover45をご購入
スーツケースやキャリーバッグを引きながら歩くのが苦手で、バックパック派です。
荷物を預ける時やホテルに置いていく時、中身を抜かれないか心配でしたが施錠できて安心です。
また、お土産等で想定以上に増えた荷物を預け荷物としてまとめることができてとても助かりました。
しっかりした生地と縫製で詰め方・持ち方に気をつければかなりの量が入ります。
先日の手荷物預け時に測ってみたら、12kgありました。運ぶのが重かったですが
捨てずに持ち帰れてよかったです。
野外フェスでキャンプをする時の盗難防止にも役立ちそうです。(女性)
-
サポート/マニュアル
ブログ記事
すべてを表示する-
-
Aconcagua 75Lの大型ザックについて
弊社のリュックにはアルゼンチンの地名が付けられています。このリュックの名前はアルゼンチンでも有名な大平原。デザイナーが特に大切にしていた名前をこの大きなザックの名前にしたのです。 初めは「70L 」表記のリュックサックでしたがサイズは今とほぼ同じ。だいぶ控えめ表記でした。カラーチョイスも今より大胆でした。 かなり大きいので「完全に成人男性用」と思っていたころです。のリュックサックでした。 アルゼンチンのパタゴニア地方は風が強い、過酷な土地 < まだアクセントカラーを入れていたころです。2018年ごろのモデル。 ボーイスカウトの隊員や高校山岳部の生徒さんにも使っていただけていることがわかってヒップベルトのクッションベルトが長すぎて、しっかり閉められないという問題も解決し、さて、今年はどんな出会いがいただけるかしら、とワクワクしていた2024年春1通の手紙が届いてこの大好きなリュックをこのままの形で販売し続けることができなくなりました。争う気持ちは毛頭ありませんからリュックの名前を変更しました。「ELChalten 75」 変わらぬごひいきをお願いします。
Aconcagua 75Lの大型ザックについて
弊社のリュックにはアルゼンチンの地名が付けられています。このリュックの名前はアルゼンチンでも有名な大平原。デザイナーが特に大切にしていた名前をこの大きなザックの名前にしたのです。 初めは「70L 」表記のリュックサックでしたがサイズは今とほぼ同じ。だいぶ控えめ表記でした。カラーチョイスも今より大胆でした。 かなり大きいので「完全に成人男性用」と思っていたころです。のリュックサックでした。 アルゼンチンのパタゴニア地方は風が強い、過酷な土地 < まだアクセントカラーを入れていたころです。2018年ごろのモデル。 ボーイスカウトの隊員や高校山岳部の生徒さんにも使っていただけていることがわかってヒップベルトのクッションベルトが長すぎて、しっかり閉められないという問題も解決し、さて、今年はどんな出会いがいただけるかしら、とワクワクしていた2024年春1通の手紙が届いてこの大好きなリュックをこのままの形で販売し続けることができなくなりました。争う気持ちは毛頭ありませんからリュックの名前を変更しました。「ELChalten 75」 変わらぬごひいきをお願いします。
-
Aconcaguaの商品タグについて
Aconcaguaのリュックサックを作ってくれているのは、台湾の会社です。社長のワンさんはスペイン語が堪能で、デザイナーのダミアンとサッカーの話で意気投合したのが、すべての始まりでした。 ワンさんの会社は、主にヨーロッパ向けのリュックサックを製造しています。リュックの大きさ、生地や部品、そしてそのときの通貨の価値をもとに、Aconcaguaのリュックサックの価格を換算し、商品タグを作ってくれます。この価格は、リュックが他のお店に卸され、店頭に並ぶときのものです。(つまり、ヨーロッパでの販売価格ということになります。) でも、現在Aconcaguaでは直接販売を行っています。そのため、タグに記載されている価格よりも、ずっとお求めやすい価格でご提供できているのです。 いつか、日本中のあちこちでAconcaguaのリュックサックを手に取っていただける日を夢見ています。
Aconcaguaの商品タグについて
Aconcaguaのリュックサックを作ってくれているのは、台湾の会社です。社長のワンさんはスペイン語が堪能で、デザイナーのダミアンとサッカーの話で意気投合したのが、すべての始まりでした。 ワンさんの会社は、主にヨーロッパ向けのリュックサックを製造しています。リュックの大きさ、生地や部品、そしてそのときの通貨の価値をもとに、Aconcaguaのリュックサックの価格を換算し、商品タグを作ってくれます。この価格は、リュックが他のお店に卸され、店頭に並ぶときのものです。(つまり、ヨーロッパでの販売価格ということになります。) でも、現在Aconcaguaでは直接販売を行っています。そのため、タグに記載されている価格よりも、ずっとお求めやすい価格でご提供できているのです。 いつか、日本中のあちこちでAconcaguaのリュックサックを手に取っていただける日を夢見ています。
メルマガ登録
新入荷、イベント情報、クーポンなどをお送りします。
